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トレーナーとは?

今や当たり前のように口にしているトレーナーという言葉も実はVANが作った和製英語である。Trainer=訓練する人、の意。VANはこの言葉をスウエットシャツに用いた。50年代後半にはすでに存在していたというこの言葉は、1970年代にはスポーツウェアの代名詞としてすっかり市場に定着し、すでに広辞苑にも載っている。その頃から存在していたバックロゴのトレーナーは今の時代にもフィットした定番のアイテムです。

    • ■クルーネック
      衿部分のリブは着用を重ねてもへたらない。また、クルーネックの開き具合も絶妙である。今ではクルーネックという名が一般的だが、当時はアイビーネックと呼び、セーターやトレーナーなどのクルーネックアイテムは昔も今も必要不可欠なアイテム。

    • ■程よく肉厚感のある生地
      秋冬はシャツ、春先はTシャツをインに合わせたい。インナーを調整する事で通年通して活躍してくれるので、洗濯を繰り返してもヨレないように生地は厚手の物を用いています。

    • ■風合い豊かな生地
      程よい厚みのスウエット生地は着込むことに風合いが増し、経年変化を楽しめます。厚手に編み上げた生地で、洗濯を繰り返してもヘタレません。

    • ■脇に縫い目のでない丸胴仕様
      丸い筒状に編んでいく丸胴と呼ばれる作り。編み上げるサイズごとに筒の直径を変えるため時間をかけて1つ1つ編み上げます。1つの筒に編み上げるため縫製によるねじれが出ません。また、脇の縫い目がないため肌に当たるストレスも少なく着心地も申し分ない。

    • ■温かみのある裏毛素材
      日本に数台しかない編み機を使い、膨らみと温かみのある裏毛素材に仕上げております。適度な保温性と吸湿性があり、動きやすくて暖かい。

    • ■昔から変わらぬバックロゴ
      プリントからアップリ刺繍に変わるなどアップデートしているが元のデザインは変わらずアーチのロゴを背中にあしらったデザイン。当時は企業名をデカデカと入れた服は抵抗があったが今やこれが定番である。

    • フルジップトレーナータイプもオススメ

      肌寒い時期に羽織りものとして手軽に使えるフルジップタイプもVANの人気定番商品。アウターのインナーとしてもとても重宝します。衿部分は立衿仕様で首元まで風を防げるので防寒もバッチリ。

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